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いろんな「もの」と一緒に数字が書かれています。
マカロンだったりりんごだったり、かわいいものがたくさん。
シンプルなノートや箱に貼るだけでもかわいい!



サイズ:幅30mm×10m巻き
フィルム包装[直径48×高さ30mm]
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『不思議の国のアリス』(マクミラン・アリス)の、マグカップが登場しました。

『不思議の国のアリス』と、その続編である『鏡の国のアリス』、2作それぞれのシーンの原画イラストが、アリス マグに描かれています。
ぜひ注目して欲しいのは、マグカップに描かれているイラスト。
実はキャラクターのポーズが、表と裏とで違うんです♪

アリスの表側は、王冠を被った女王アリス。裏側は、腕を組んだアリスが横を向いています。
ラビットの表側は、チョッキを着て時計を見ている姿。裏側は、正装したウサギの後ろ姿。
トランプマンの表側は、薔薇を赤く塗るハケを持つ「スペード」のトランプマンが2人。裏側には1人います。
ハンプティダンプティの表側は、座っている姿。裏側は、声を張り上げているハンプティダンプティ。

持ち手部分にも小さな鍵のイラストが描かれている、ちょっと凝ったデザインになっています。



「THE MACMILLAN ALICE」とは・・・

THE MACMILLAN の「マクミラン」というのは、英国の出版社の名前です。

マクミラン社は1865年に、ルイス・キャロルの国際的古典である「不思議の国のアリス」を出版。
その後、1871年に後編にあたる「鏡の国のアリス」を出版しました。
これらの本はすぐに成功をおさめ、以来今日まで世界中の子ども達に愛され続けています。
挿絵はサー・ジョン・テニエルによるもので、物語とは切り離すことのできない存在です。

陶器に描かれている彩色画は、ハリー・シーカーとディズ・ウォリスが、1911年にサー・ジョン・テニエルの
承認を得て、マクミラン社のために精密な水彩画で色付けした原画に基づいています。
原画とはまた違った、繊細な風合いが人気です。
お水をあげるのが楽しくなる、可愛いねこのジョウロです。



1.5Lの水が入れられます。
使わない時は飾って楽しむことができます。
ドイツ ハイゼ陶器の伝統技術と多彩な絵柄が魅力♪

Heise Keramik (ハイゼ陶器)、1919年創業のドイツの窯元。
Kannegieber Keramik (カンネギーサ陶器)と同じブンツラウワー様式の陶器のもう一つの老舗♪

ブンツラウワーー様式ならではの、スポンジと筆による手描きの彩色が温かく和む味わい。



このハイゼ陶器は現在、カンネギーサとライセンス契約を結び、ハイゼ陶器はデザインはハイゼでプロデュース、陶器の生産はカンネギーサでという両社の強みを活かした生産体系になっているのも特徴。

このためハイゼの「ポッ♪」と可愛いデザインがカンネギーサの使いやすい陶器の型と融合。カンネギーサのテーブルウェア独特の使いやすさは定評があり、長く使っても飽きが来ないのが一番の特徴。

ブンツラウワーは日本でのお取り扱いが少ないのも特徴で工業生産のテーブルウェアにはない、人の手の暖かさが人気上昇中↑。
アイスが3種(バニラ・苺・抹茶)の大福に♪
和菓子とアイスの見事なコラボ♪

BRUNNEN社のきのこ消しゴムです。

4種類のカラフルなきのこ消しゴムがとても可愛くカラーもとても鮮やかです。
消しゴムとしても十分機能しますが、一般の消しゴムに比べると若干多く擦らないといけない感じがします。



BRUNNEN社は1877年にドイツ南西部の都市ハイルブロンにてJulius BaierとAndreas Schneiderの二人によって作られました。
1894年2人は事務所に隣接した地元で有名な教会の井戸にちなんで彼らのブランド名をBRUNNEN(ドイツ語で井戸)とし、そのトレードマークとして井戸のマークと右上に地元ハイルブロンの頭文字であるHを添えました。

紙製品を主軸に品質管理を徹底した経営で今では7000点以上の製品を扱う総合文具ブランドに成長し、BRUNNENブランドはヨーロッパを中心に世界40カ国のオフィスや学校で愛されています。
鮮やかなチェックやビビットピンクに自転車柄が目をひくこちらのスツール。
玄関先で靴をはく時に便利な玄関スツール
「choito stool(チョイトスツール)」です。

コンセプトは「玄関を快適に」

靴を脱いだり履いたりするのが楽になるだけでなく
すっきりとしたデザインは玄関を明るくしてくれます。

重量は約2kg。女性でも楽に持ち運びができます。
玄関以外でも使いたくなるキュートなスツール。
長いおつきあいになりそうです。

ご自宅用はもちろん、離れて暮らす
大切なご家族にも使ってほしい玄関スツールです。

サイズはW380×D230×H380。
コンパクトなのでマンションの玄関でも大丈夫です。




座面の厚みは6センチとボリュームたっぷりです。
硬さの違うウレタンが2層に重なっており、柔らかいのにしっかりとした座り心地。
大阪の専門職人による熟練の仕事です。

脚は経年変化で味わいが増す黒皮スチール。
風合いが変化していくので使い込むほどにヴィンテージ感のある深い味わいが得られます。
脚の裏にはポリウレタン製のクッションがついているので大事な床を傷つけません。
文字盤交換ができるダイモ1880です。

パーソナルモデルでは初の文字盤交換タイプ!
大文字・小文字、スクリプト体などの種類の文字盤が使えるので、より個性的なラベル作りができます。
(ハートマークなどの絵文字もいくつかあります)

本体も手のひらサイズとかなりコンパクトにできています。

このダイモ、かなりオススメです!
テプラやネームランドなどの電子ラベルライターも便利ですが、ダイモのアナログさは手作り感があって癒されますね。



ダイモのブランドヒストリー・・・
DYMOは1957年にカリフォルニアバークレーでエンボスラベル&マシーンメーカーとして誕生しました。
その後、ヨーロッパにも市場を広げ、1964年ベルギーのセントニクスに工場を設立。世界100カ国以上の国と地域で販売。
初めはちょっとした面白い玩具のようなマシーンがすぐに世界中で愛用されるラベリングシステムへと発展しました。
現在はアメリカのニューウエルラバーメイド社の傘下となり、DYMOのロゴを現在の新しいロゴに変更。
2007年DYMOは創立50周年を迎え今後たくさんの新しい商品の発売を予定しており、これからまた新しいDYMOの歴史が始まろうとしています。
チェコからやってきた、クルテクの貯金箱です。
ブリキということも手伝って、
どこか懐かしい雰囲気です。

タイヤはちゃんと動きます。
貯金箱なのに、ちょっと動かして
遊んでしまいます。

かわいいぶん、いつもよりお金を
貯めていくのが楽しく感じるかもしれませんね。



箱を開けると、袋に入った白い底と鍵が出てきます。

鍵は1本しかありません。
万が一紛失された場合、代わりの鍵はご用意できかねますので紛失されないようご注意ください。
アメリカの多くの百貨店やミュージアムなどのディスプレイに
使われているワイヤースタンド。
こちらはタブレットスタンドです。

樹脂でコーティングされたホワイトとブラックは
しっかりとタブレットをホールドしてくれ、滑り止めの効果も。

デスクで仕事をするとき
ソファでくつろぎながら見るとき
使いやすい角度にいくらでも調節できます。

タブレットをもっと身近に。



使わないときはコンパクトに収納。
旅行や出張のお供でも荷物になりません。
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